#SUEDESUNDAYキャンペーン

購入したPUMA SUEDEをinstagramで投稿すると、
抽選で1名様にストアオリジナルカスタマイズのSUEDEをプレゼント。
応募受付期間は3月31日まで。


新たなカルチャーが生まれる日曜日。
SUEDEを履いて新たな一歩を踏み出そう。

【応募方法】
1.購入特典のステッカーとお持ちのSUEDEを一緒に撮影。
2.#SUEDESUNDAYと@xxxxxxをつけてinstagramで投稿。
※購入特典のステッカーはSS21シーズン販売のSUEDEシリーズが対象商品となります。

【応募期間】
初回:1月30日〜2月28日までの投稿
2回目:3月1日〜3月31日までの投稿

オリジナルカスタマイズ SUEDE は SUEDE VTG 黒(374921-05)を予定しております。
景品のサイズに関して、ご希望に添えない場合がございます。

【注意事項 及び 免責】

  • 期間を過ぎた投稿は参加対象外となりますのでご注意ください。
  • 各回お一人様1投稿が応募の対象となります。
  • 当選はお人様1回とさせていただきます。
  • アカウントを非公開にされている方は、参加対象外となりますのでご注意ください。
  • 応募締め切り後、厳選な審査の上、当選者を決定いたします。
  • 結果は当選者へのInstagramのダイレクトメールからご連絡いたします。
  • 当選連絡後、指定の期限までに、ご連絡先、賞品お届け先等、必要事項を指定の方法でご連絡ください。ご連絡が7日以内にない場合は当選を無効とさせていただきますのでご注意ください。
  • 賞品の発送は日本国内に限らせていただきます。
  • 本キャンペーンについて(全部または一部)、応募者に事前に通知することなく変更または中止することがあります。 なお、必要と判断した場合には、応募者への予告無く本規約を変更できるほか、本キャンペーンの適正な運用を確保するために必要な措置をとることができます。
  • 本キャンペーンの応募により応募者に生じた一切のトラブル・損害(直接・間接を問いません)等について、如何なる責任も負いません。

SUEDE LIST

SUEDE TEAMS

380168-03
¥8,900 (+tax)

SUEDE TEAMS

380168-02
¥8,900(+tax)

SUEDE TEAMS

380168-01
¥8,900(+tax)

SUEDE VTG

374921-01
¥10,000(+tax)

SUEDE VTG

374921-07
¥10,000(+tax)

SUEDE VTG

374921-06
¥10,000(+tax)

SUEDE VTG

374921-05
¥10,000(+tax)

SUEDE CLASSIC XXI

374915-10
¥8,900(+tax)

SUEDE VTG MIJ SILVER

375905-01
¥18,500(+tax)

SUEDE VTG MIJ SILVER

375905-02
¥18,500(+tax)

SUEDE VTG MICHAEL

380820-01
¥13,000(+tax)

SUEDE MONO CLASSIC

381921-04
¥11,000(+tax)

SUEDE MIJ T.T.T. ATMOS

381246-01
¥19,800(+tax)

SUEDE VTG
STAPLE ATMOS

381160-01
¥12,000(+tax)

#SUEDESUNDAY

1月24日(日)よりスタートするPUMA #SUEDESUNDAY。 atmosのフィルターを通し様々なジャンルでブレないこだわりと新たな挑戦をするキーパーソンが毎週日曜日に登場! PUMA SUEDEを着用したスタイルと共に新たなカルチャーが生まれる日曜日。
あなたも新たな1歩を刻もう!

#SUEDESUNDAYインタビューページ #SUEDESUNDAYインタビューページ

風音- Kazane
Freestyle Footballer

Shin Niwa
Heel collective Director

SOUI
ARTIST

Brian
DJ

Mii
SINGER

Lil'Yukichi
beat maker / producer

MAINA
Banny ショップディレクター / バイヤー

MIJU
MODEL

MIHARU
DANCER

YASS
DANCER

HISTORY

1960年代に誕生したスウェードを使用したプーマのトレーニングシューズは、Walt Frazierのシグネチャーシューズ CLYDEとなり、1980年代に入り、PUMA SUEDEとしてニューヨークを中心としたヒップホップカルチャーや、 後にローカルバンドやスケートボードなどとリンクを果たし、ストリート&サブカルチャーを好む若者たちの間で爆発的な人気を呼んだ。 以後、型はほとんど変わらず様々な形でリリースされてきたPUMA SUEDE。

1960-

-1960

PUMA SUEDEの前身のモデルとなるシューズが誕生。アメリカを中心に、アスリートたちのトレーニングシューズとして履かれる。

-1968

メキシコ大会で200メートルの金メダリストとなったトミー・スミスが表彰台でプーマ製シューズを掲げ、黒の革手袋をした右手の拳を上げてブラックパワーサリュートをパフォーマンス。人種差別への抗議を表明し、スポーツシーンに大きなインパクトを残した。

1973-

-1973

当時、ニューヨークで活躍をしていたプロバスケットボール選手、ウォルト・”クライド”・フレイジャーが、シグネチャーモデル PUMA CLYDEをリリース。1979年まで約6年間、少しずつアップデートを重ねながら販売される。このモデルが後にPUMA SUEDEへと繋がってゆく。

-1983

ロックステディ・クルーや、ニューヨーク・シティ・ブレイカーズなど、ニューヨークのブレイクダンサーたちがこぞって出演したドキュメンタリー映画「Wild Style」で、ダンサーやグラフィックライターたちがPUMA SUEDEを着用。個性ある色が人気を呼び、ファットシューレースを使った履き方が話題に。

1984-

-1984

ブレイクダンス、DJ、グラフィティとヒップホップのカルチャーを盛り込んだ映画「BEAT STREET」にて、多くの出演者がPUMA SUEDEを着用。シューズだけでなく、T7トラックジャケットも着用するなど、プーマが前面に押し出された映画となり、若者たちが影響を受ける。

-1980

旧ユーゴスラビアで生産を継続しながら、アジア(台湾)への生産拠点を変更し始める。アジアでの生産分からラスト(木型)の修正が行われ、細身のシルエットが確立された。1990年代に入ると、台湾から中国へと生産拠点が変更される。この時代に作られたPUMA SUEDEが史上最も細い木型を使用したPK0814(日本品番)である。ストリート シューズとして世界的に認知されたモデルで、プーマ = 細身の木型、という印象をエンドユーザーに与えることになった。 アメリカのストリートシーンで人気が出たことをきっかけに、PUMA SUEDEがロンドンへ渡り、ロンドンのアンダーグラウンドで人気を呼んだアシッドジャズのシーンとPUMA SUEDEがリンク。ちなみに英国ではSUEDEではなくSTATESと呼ばれていた。

1992-

-1992

ヒップホップアーティストがケリーグリーンのPUMA SUEDEを着用し話題に。またこの時期、ニューヨークを中心にローカルのバンドシーンでも「プーマ」を履く人々が続出。当時彼らが着用していたのは、1980年代の旧ユーゴスラビア製のデッドストック モデルであった。

-1992 中期

世界的なハイテク スニーカー ブームと併走する形でブランドの持つヘリテイジに再び注目が当たった時代。PUMA SUEDEにも大きな変化があった。各国のセレクトショップで別注や限定カラーも登場し、世界的なPUMA SUEDEの再評価が始まる。

ATMOS TV