NIKE AIR FORCE 1 ‘01
最高峰のシルエットが今、復刻する。
Air Force 1を愛するファンたちは、スニーカーカルチャーの黄金期を象徴するシェイプ、素材、そしてクオリティの復活を、長年Nikeに求め続けてきた。
それは、スニーカーヘッズたちが自分の街や州、さらには自国では手に入らないカラーや特別なモデルを求めて、
世界中を飛び回っていた時代。
あの頃の感覚を取り戻すあのシルエットが今、復刻する。
※日本国内atmos / NIKE直営店限定販売。
atmoscon先行販売決定!
ついに復刻を果たす〈エア フォース 1 '01〉のトリプルブラックとトリプルホワイトの2色が11/2の発売に先駆けて、2026年10月31日(土)、11月1日(日)に新宿住友ビル三角広場にて開催する「atmoscon 2026 -PLAYGROUND for Next Generations」先行販売が決定!
いち早くゲットするチャンスです。
Air Force 1の人気が高まり、さまざまな工場で生産されるようになるにつれて、そのシェイプやプロポーション、フィット感は少しずつ変化し、素材のプレミアム感も失われ、2000年代初頭のAir Force 1を象徴していたクラフトマンシップは、次第に遠い記憶となっていきました。
その時代のAir Force 1を1:1で忠実に再現するプロジェクトに取り組み始めたNikeは、2001年製のサンプルを持ち込み、アジアの生産工場へ赴いて開発チームと直接協業。アウトソールに手作業で刻まれたスターの形状からサイドウォールの質感に至るまで、あらゆるディテールを徹底的に検証し、磨き上げました。
Products
Key Difference
’01 vs ’07
今回復刻する01モデルと
これまで発売してきた07モデルを徹底比較。
Toe Shape
つま先(トゥ)の形状をよりシャープに再現し、本来のデザインが持つスピード感とアスレチックな印象を復活。
Eyestay Shape & Mini Swoosh
デュブレを取り外し、Eyestayの形状とミニスウッシュの刺繍を2001年当時の仕様に忠実に再現。
Heel Rake & Heel Tab
ヒール部分のカーブ(ヒールレイク)をより強く設計し、オリジナルが持っていたアスレチックで躍動感のあるシルエットを再現。ヒールタブの形状とバランスも、2001年モデルを基準に忠実に復刻。
Collar Foam
履き口(カラー)部分のフォーム厚・生地も、2001年モデルの仕様を忠実に再現。
Midsole
ミッドソールのテクスチャーを2001年モデルの仕様に忠実に再現。
Box
1999年頃から2000年代前半に使用されていたシューズボックスも復刻。