STAFF REVIEW

VANDALIZED(破壊)”から再生を表現したニューデザイン で中央でカットされて再構築されたスウッシュがインパクトを放ち、内側からせり出してくるような前半分と、表裏をひっくり返して縫い付けられた、“INSIDEOUT(インサイドアウト)”仕様。また、ヒールタブとインソールは左右で色を変えたミスマッチになっており、アッパーのベンチレーションホール(空気穴)は半分だけ施されたりとところどころに細かいこだわりが感じられる仕上がりの1足です。

2009年にフランスのアネシーで誕生したHOKA ONEONE(ホカ オネオネ)。 元はランナーのためのランニングシューズブランドであり今もなおランナー達にも愛されているブランドです。このモデルはクッション性の高さとボリュームのあるソールが特徴的でフルEVAミッドソール、快適で通気性の高いアッパー、そしてメタロッカーテクノロジーにより、滑らかでバランスの取れた歩き心地を実現した機能性抜群の1足!!また、カラーリングもオールブラックで服を選ばない合わせやすいカラーでモードっぽい服装など好きな方にはバッチリハマるアイテムとなっています。

ASICSが独自開発した軽量素材”SOLYTE”を使ったミッドソール内側には 、走行時の安定性を高める”DUOMAX”を搭載しておりヒールにはASICSを代表するクッションテクノロジー”GEL”を配置し衝撃吸収性に優れています。またアッパーに”GORE-TEX”を使用し悪天候時の着用にも対応しています。それに加えてアウトソールには凹凸をつけ様々な路面に対応する“アシックスグリップ”でグリップ力にも優れた機能性抜群の1足です。カラーリングもブラックとグレーといった色で合わせやすくモード系からスポーティー系など、どんなスタイルにもバッチリハマるカラーの一足に仕上がっています。

2003年に登場したNIKE SHOX TLはヴィジュアルの近未来感とハイテク感に加え通気性に優れた一体型のメッシュアッパーや高反発な円柱状のフルレングスコラムで着地時の衝撃を吸収する衝撃吸収に優れた素材"PEBAX(ペバックス)"を内蔵していたりと機能性もバッチリ兼ね備えた一足。 トリプルブラックを彷彿とさせるブラック主体のカラーはあわせやすく、より引き締まったコーディネートを演出してくれます。

往年の名作"PRE MONTREAL RACER"のアッパーをベースに"VAPOR STREET FLYKNIT"のソールを合わせたハイブリッドな一足。 かかとがとがった特徴的なソールには最新のランニングテクノロジーを搭載しているため、クッショニング、履き心地は抜群! カラーリングも落ちついたネイビーとブルーにアクセントとなるレッドのスウッシュで合わせやすい、カッコいいカラーに仕上がっています。

1994年に誕生したAIR MAX2 LIGHT。7月4日のアメリカ独立記念日にちなんだカラーリングでシュータンロゴには「USA」の文字と国旗がデザインされており愛国心あふれる一足。歩きやすく使い勝手のよいカラーリングに仕上がっているのでおススメです!

マイケル・ジョーダン初のNBA3連覇を讃えた記念モデル。 アッパーを3M素材で構築しており暗闇で光を放つオールリフレクディブ仕様に仕上がっているインパクトの強いかっこいい一足! ちなみに、僕はトップス、パンツ共に黒で統一しスニーカーが際立つコーディネートにしてみました。

まるで近未来を思わせるようなランニングシューズ。何年もの間アスリートのデータを収集しまとめたものをもとにデザインした一足なだけあり履き心地クッション性は抜群!! ミッドソールは1枚構造になっておりユニークなオープン設計で周りと差をつけられるカッコいい一足に仕上がっています。

1979年にオリジナルが発売され、NIKE初の"AIR"を内蔵したシューズであるTAILWIND(テイルウィンド)と並んでデビューしたナイキシューズのパイオニアとして知られるモデル。 ナイロンとスエードをあしらったアッパーにシンプルなフォームミッドソール、ワッフルボトムのアウトソールを使用しオリジナルを忠実に再現したこだわりよう! クラシカルな見た目で落ち着いたカラーリングでもありクッション性に優れた歩きやすいモデルのため使い勝手のいい一足です!

キャンバスオールスターとは異なる生成りのテープ、コットンシューレース、ヒールパッチの下部分に施された「MADE IN JAPAN」の印字など細かい部分にこだわったプレミアムモデル。 インソールが柔らかいため歩きやすくシンプルでかなり使いがってのいい一足に仕上がっています。 先日、再入荷したばかりで大変人気の商品ですので気になる方は是非atmos千駄ヶ谷へお越しください!

2002年にオリジナルが発売されエアマックス90の最もアイコニックなカラーの1つであり、2000年初頭の当時もとても人気がありスニーカーマニアが必死に追い求めるような一足だったそうです。 そんな大人気モデルが17年の時を経て遂に再登場! オリジナルモデルと同じデザインでスニーカー好きにはたまらない一足に仕上がっています。 ちなみに僕はトップス、パンツともに黒でシンプルにまとめ、スニーカーのパイソン柄が際立つコーディネイトにしてみました。

AIR内に組み込まれた半球状の樹脂製パーツが高い安定性をもたらすTUNED AIRシステムを初めて搭載したAIR MAX。 日本では"マップラ"の愛称で知られるAIR MAX PLUS。 はき心地も抜群でデザイン、カラーリングも90sスニーカーらしい、いなたい一足。 ちなみに僕は、トップスは白Tでシンプルにし、パンツをスニーカーと同色のネイビーを着用することで統一感のあるコーディネートにしてみました。

ストリートシーンを牽引するカナダ発のセレクトショップ『HAVEN(ヘイブン)』とのコラボレーションモデル。 このモデル最大の特徴はアッパーをGORE-TEX(ゴアテックス)とスエードのコンビネーションになっており、ソールには耐久性とグリップ力に優れたVibram(ビブラム)を使用し、この時期の梅雨など悪天候をもろともしない機能性、デザイン性の高い1足。 ちなみに僕は、黒のポロシャツに黒のスラックスでワントーンにまとめ足元のオリーブを引き立たせるコーディネートにしてみました。

コート内外でエアフォース1を力強く印象付けたバスケットボール選手ラシード・ウォーレスのシューズに対する彼の影響力を称え、2003年に発売されたホワイトオンホワイトのエアフォース1シードをイメージし、ホワイトオンホワイトのエナメルレザーを使用したニューモデル。 ヒールには消えかけたシードのシグネーチャーロゴを配したりと素材や細かい部分にこだわった一足。 ちなみに僕は、白の無地Tシャツにチャコールのパンツでシンプルにまとめ全体的にオーバーシルエットで90年代のストリートファッションをイメージしたコーディネートにしてみました。

UK製の『M1500』のアッパーとUSA製の『M990v3』のソールを融合させたハイブリッドモデル。 ニューバランスだけあって履き心地、歩きやすさともにかね備えた間違いない一足。 カラーリングもネイビー、ピンク、パステルグリーンとビビットなアクセントカラーでまとめたこれからの時期にもってこいの鮮やかな配色。 ちなみに僕は、ネイビーのTシャツで足元と色を合わせ、ボーダーで夏らしい印象のコーディネートにしてみました。

1999年に誕生したエアマックス テイルウィンド 4。 エアマックス プラスにヒントを得て造られたこのスニーカーは、軽量で履きやすく歩き心地も最高の一足。 ちなみに僕はトップスとシューズの色を合わせてまとまって引き締まった印象を与えるコーディネートにしてみました。

LGBTプライド月間に合わせて発売された"BE TRUE"コレクションのAIR MAX90。 LGBTの社会運動の象徴であるレインボーカラーを刺繍のスウッシュに落とし込んだインパクトのある一足。 ちなみに僕は白のTシャツにチャコールのパンツでシンプルにまとめ足元のレインボーカラーを引き立たせ、かつ全体的にオーバーシルエットで90sライクなコーディネートにしてみました!

上質な国産スエードをアッパー全面に使用した日本製のワンスター。 made in japanというだけあり、造りもしっかりしていて柔らかいインソールでクッショニングも最高! シンプルな黒、白カラーなのでどんなコーディネートにもはまる一足になっています。 ちなみに僕はポロシャツにディーキーズでスケーターライクなコーディネートにしてみました。

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