STAFF REVIEW

何と言っても使いまわしがし易いです!ボリュームのあるシューズなのでメンズライクにも使えますが、スカート・カラーソックスと合わせてレディライクに履くのもオススメです。NIKEのシューズの中では横幅がゆったりしてるので幅広のわたしでも楽に履けます!

すごくタイトなモデルなので通常より1cmサイズUPしました。ソックスのように足を包み込んでくれて、且つソールは柔らかいので履き心地抜群!カラーによっては可愛いらしいコーディネートにも使えますが、オールブラックはカッコよく決まります!かかと部分のパーツがスタイリッシュでハズしにも◎。

上品な素材とカラー。ライトカラーのデニムにも合わせやすいです。

リフレクター好き、カモ柄好き、jordan好きにはたまらない一足。

アッパーがニット素材なので、足なじみとってもよいです。 ソールのカラーもあまり見かけないスライムグリーンで一目惹かれます! 長く履いて歩くときや、運動用はもちろん、おしゃれ履きにも使えちゃいます。

某スニーカー雑誌にてHF氏が紹介していたGEL-MAI。HF氏が所有している唯一のasicsのスニーカーがこのGEL-MAIなんだとか。NIKEのフットスケープにも似たデザインは当時は早すぎてHF氏くらいオシャレに敏感な方くらいしか反応しなかったんでしょうね。実際僕もこの雑誌で知りましたから。 ちなみにHF氏はこの靴を『碑文谷のダイエー(今は閉店しイオンになっています)』にて偶然発見し『asicsにもこういうのがあるんだ』と驚いたそうです。

ホワイト・ベージュ系の淡いカラーで柔らかくてやさしい印象に! 履いて見ていて、かわいくて癒されます!

サイズは普段23cmですが、いつも通りで問題ありませんでした。 シュータンの部分にレインボーがあったり シューレースの金具を好きなカラーに変えれるところも良いです!

『AIR MAX狩り』 当時社会問題にもなり、AIR MAX 95を履いているとヤンキーに襲われて履いていた95MAXを脱がされ…、例えるならビーバップハイスクールの『ボンタン狩り』かのような事が行われてたという嘘のような本当の話し…。 当時高校生だった僕はヴィンテージシューズが大好きで95マックスをはじめとするハイテクシューズが大嫌いでした。靴屋歴も長い私でありますが今まで一度も95マックスを所有したことがありません。 ただこの配色に妙に惹かれておりまして22年の時を経てとうとう手を出してしまいそうです。 買ってしまうのか… 買ってしまうんだろうな…

そう、Wu‐Tang カラー!! Wu-Tangをご存知の方もそうでない方も是非!! Wu-Tangのハードなイメージとは裏腹に、その履き心地はバッチリです!!ソフトな素材を使用したアッパーに360エアー。快適な履き心地をぜひ体感してください。

見た感じはかなり硬いイメージでしたが足を入れてみると全然硬さは感じず履きやすいシューズです。 見た目も言うことなしで、他の人と被りたくない!という方にオススメです。

STAN SMITH、SUPER STARと並ぶadidasの定番です。 Beastie Boysが履いてたスニーカ-としても有名で特に30代40代の方々は当時履いていた人も多いでしょうね。 説明不要のクラッシック!! サイズ展開も幅広くご用意しておりますのでペアーで、さらにKIDSもあるのでご家族でどうぞ!!

新しい履き心地のMAX1。安定の配色も魅力の一足です。

永遠の定番。カラーも多く今回のこのカラーは好きな配色です!細いパンツにも足元にボリュームが出て良いのですが、個人的には少し太めのパンツがオススメです。

履き口は少し狭めですが、伸縮性がありスッと入るのでストレスなく履けます。 また、クッショニングも抜群なので長時間歩いたり立ったりしていても疲れません。

2002年にHTMとしてリリースされ、当時雑誌で見て衝撃を受けたのを思い出します。雑誌で見た直後名古屋のNIKE SHOP(当時名古屋に住んでいました)に電話し発売日を確認。鼻息荒くして抽選に臨み、あえなく外れたのを思い出します。オークション等でも高値で取引されていて買えなかったNIKE AIR WOVEN。当時のHTMとは少し違いはあるもののマルチカラーの使い方とかかなりグッときますね。派手ですけど逆にこんなデザインの靴は他にありませんしとにかくシャレオツ。 迷った結果(400カラー)と2色買いました。 なんならもう一足ずつストックしたい気分です。