atmos JAM

トークセッションを2部構成で予定
第1部は、1月17日(木)ローンチモデル、
CLYDE COURTをフィーチャーして、
PUMA HOOPSの全貌を解析してみる試み。
第2部は、「集え!プーマニア」
強者プーマ マニアが集結。

どれだけプーマが好きなのか、
を赤裸々に披露してもらい
GOOD PUMA,BAD PUMAエピソードや、
マイベストプーマを紹介してもらう。
その後、ゲストとの歓談タイムも
設けていますので、
プーマ好きな貴方、
プーマが気になってる貴方、
プーマをもっと知りたい貴方、
奮ってご応募ください。

atmos JAM(アトモスジャム)

プロダクトの陰に潜む
無数の物語を紡いでいき、
過去、現在、未来
点と点が繋がって線になる時、
その線は未来への架け橋となる。
プロダクト自体のデザイン的
理系思考よりも
人にクローズアップした哲学的
文系思考で考察してゆく
アトモスクロニクル

人と人との濃密な
コミュニケーションの中からしか
名作は生まれ得ない。
ゼロがイチになる瞬間
イチから紡いだジュウ、ヒャク、セン、マン
それは一滴の雫が大河へと変貌を遂げていくかのように
人から人へ、時間から時間へ、空間から空間へと
果てしない旅を通して形成されていく。
人の情感に訴えかけるプロダクトとは
どのように生まれて来るのか。
製作者の思惑、願い、祈りとは。
新たな息吹が吹き込まれた瞬間、
そして歴史的名作が生まれた背景とは?
そこの一端でも紐解いて
皆さんとシェアできていければ幸いです。