Reebok PUMP FURY GO

INSTAPUMP FURY 25th ANNIVERSARY

INSTAPUMP FURY OG

リーボックから、1994年発売当時のオリジナルカラーINSTAPUMP FURY OG が2019年4月5日(金)発売です。

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Reebok(リーボック)は、歴代の名作を中心に展開する「Reebok」のカジュアルライン「Reebok CLASSIC(リーボック クラシック)」において、1994年にランニングシューズとして発売され今も「Reebok」の最も代表的なモデルである「INSTAPUMP FURY(インスタポンプフューリー)」のオリジナルカラー2色を、発売25周年を記念して復刻し、2019年4月5日(金)に発売します。

「INSTAPUMP FURY OG」の生みの親、スティーブン・スミス
1980年代後半、「Reebok」は革新的な商品を開発するために「ATG(Advanced Technology Group)」と呼ばれるスペシャルチームを結成しました。商品開発、化学、スポーツ科学、デザインの分野に精通したメンバーによって開発されたのが、1989年にバスケットボールシューズ「The Pump(ザ・ポンプ)」や「The Pump Technology(ザ・ポンプテクノロジー)」といったブランドを象徴するフィッティングテクノロジーです。

INSTAPUMP FURY OG

「ATG」はその後新鋭のフットウェアデザイナーである「スティーブン・スミス」を迎え入れ、1991年に「RAC(Reebok Advanced Concepts)」と名を改めました。「スティーブン・スミス」は「ポール・リッチフィールド」とともに「RAC」の中核メンバーで、それまでシューズの内側に内蔵されていたエアチェンバー(空気室)をアッパーの一部にすることを考え出しました。

INSTAPUMP FURY OGINSTAPUMP FURY OG

Reebok INSTAPUMP FURY OG


\18,000+tax